「俺とキャットの物語」 東京のタトゥースタジオ Red Bunny Tattoo・赤兎刺青

皆さん、こんばんは。

日曜の深夜、いかがお過ごしですが?


まず初めに言っておくが、

俺は「うさぎ」が好きだ。

散々日記にも書いたから皆さんもご存じだろう。

しかし

家で飼ってる「みなしごうさぎのバンビ君」はいまだ懐いていない

毎日、新鮮な牧草と

キャベツ・小松菜・人参・チンゲン菜など

色とりどりの日替わり野菜をあげているが

「みなしごうさぎのバンビ君」は心を開いてくれない

彼の心には「みなしご」という暗い過去が影を落としているからかも知れないが

やはり少し寂しい




だがそんな俺にも

「好き」と言ってくれる奴がいる


それは「キャット」だ

俺は何故かキャットに好かれる


街を歩けばスグに目が合う

すれ違いざまには「ミャア(こんにちは)」という

公園のベンチで休んでいると勝手に膝の上に乗ってくる

家の駐車場で常に2キャットは待っている


俺の前世はまたたびか鰯だったのか?



まぁどんな動物でも

好かれて悪い気はしないが



ただ俺は猫アレルギーだ





俺の帰りを待っているキャット1
通称「13(サーティーン)キャット」

IMG0024


俺の帰りを待っているキャット2
通称「クリィ〜ミ〜ネコ」

IMG0037







東京のタトゥースタジオ 吉祥寺 RED BUNNY TATTOO/赤兎刺青

— posted by redbunnytattoo at 12:37 am  

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